PART 2:5月15日〜5月30日2026/5/15 UPDATE!!
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■ デフォルメJUNIOR!
日本の自動車雑誌の草分け的存在 CG(カーグラフィック)。2002年、創刊40周年を迎えたCGがその記念に限定製作したのがこのチョロQです。誰もが一度は遊んだことのある?チョロQも、CGが手掛けるとこんな姿に!名車Alfa Romeo GTA1300ジュニアのノーマル&レーシングバージョンの2台セットです。美しく仕上がったボディカラーはもちろん、バンパーレスになったレーシングバージョン、ホイールに至る細部にまでCGならではのこだわリが感じられます。凝った作りのパッケージにもCGらしさが溢れています。3,000セット限定製作のコレクターズ アイテムです。
■ 入所困難
1990年代のイタリアン・デザインの黄金期を象徴する「Alfa Romeo GTV」をTAMIYAが持てる技術を注ぎ込んで立体化した傑作の登場!
ボンネット内に収まるのは、アルファ伝統の「ブッソ」エンジンの系譜を継ぐ2.0L V6ターボ。吸気マニホールドの造形など、実車のメカニカルな美しさを忠実にトレースしています。GTVのハンドリングの要である複雑なリアサスペンション構造を正確にモデル化。シャーシ裏を眺めるだけで、当時のアルファの設計思想が伝わります。
エンリコ・フミアによる、大胆なサイドのキャラクターラインと、4灯ヘッドライトが織りなす「究極のウェッジシェイプ」を完璧なプロポーション。916系において最も人気の高い「テレディアル(電話ダイヤル型)」デザインのホイールで足回りの「本物感」など、再現度が高い珠玉の逸品。製作派・コレクション派のどちらにも自信を持ってお勧めできるクオリティです。
■ さりげなく、そしてクールな
リアルカーボンを使った贅沢仕様のAlfa純正アイテム。
こちらはマネークリップです。ご覧のとおりこの模様は...カーボンです。光沢のあるカーボン本体にはAlfa Romeoのエンブレムと大きく4Cのロゴがプリントされています。非常にシンプルなデザインですが、その素材はAlfa Romeoらしいこだわりに溢れたもの。
まるでCORSAな雰囲気を漂わせるマネークリップ。お見逃しなく。
■ V12の美しき咆哮
モータースポーツの最高峰、F1。その中でも、今なお語り継がれる「美しき咆哮」を響かせた1991年シーズンのフェラーリF1マシン(F1-91/642, 643)から取り出された、正真正銘のエンジンバルブです。
アラン・プロストやジャン・アレジが駆った伝説の3.5リッターV12エンジン。その超高速回転域で燃焼を制御し、極限の熱と圧力に耐え抜いた実パーツです。表面の独特な質感や焼け跡は、サーキットで戦った証そのものです。
アクリルケース内のプレートに刻まれた「VALVOLA FORMULA 1 - 1991」の文字。極限まで軽量化されつつも、強靭さを兼ね備えたその形状は、もはや工業製品の枠を超えた芸術品。どの角度から見ても、当時のフェラーリの技術力の結晶を感じ取ることができます。
コンパクトながらも圧倒的な存在感を放つこのバルブは、書斎やリビングのシンボルとして最適です。かつてのグランプリの熱狂、ピットに響き渡るV12サウンドに思いを馳せることができる、大人のためのメモラビリアです。
■ ル・マンの感動を
すべてはレースのために。そんなエンツォがレースに注いだ情熱の筆頭といえばもちろんF1ですが、こちらも忘れてはいけません、ル・マン24。
1923年にフランスのル・マン近郊で始まった24時間でのサーキット周回数を競う耐久レースです。
F1、インディ500と並び世界三大レースと呼ばれています。
第二次世界大戦後の1949年からフェラーリが参戦、初年度より圧倒的な力の差を見せ、そして1965年の間に実に9回の優勝を手にしました。
こちらのピンバッジはフェラーリ撤退後30周年を記念し、1994年に日本のデザイナー内田盾男氏によってデザインされた歴代の優勝マシンがずらり勢揃いのピンバッジセットです。
限定300個制作され、内田氏の直筆サインが入ります。
当時の感動を1つのBOXに収めた大変貴重なピンズコレクションです。
■ 普段使いできる大人のキャップ
最大の魅力は、落ち着いたダークグリーンのボディに同色の立体ステッチロゴをあしらった「トーン・オン・トーン」のデザイン。Ferrariらしい高級感を保ちつつ、主張しすぎない控えめなルックスが、大人カジュアルスタイルを格上げしてくれること間違いなしです。Ferrariファンはもちろんですが、ファーストFerrariとして、上質なキャップをお探しの方にもおすすめのベースボールキャップです。
■ 入手困難
アバルトのシンボル、蠍の姿も美しい七宝製エンブレムです。エンブレムトップロゴがABARTH&CからABARTHに変化し、ベース部がブルーなっているタイプ。ABARTHエンブレムの第4世代モデルです。
現代のプラスティック製エンブレムとは一味も二味も違う重厚感に溢れています。
七宝のエンブレムは入手困難となっています。この機会にぜひ入手してください!
■ オリジナルな一台を!
GUNZE SANGYOの「ハイテックスポーツカーシリーズ(H3)」より、伝説のレーシングカーFIAT ABARTH Assetto Corsaの1/24スケール・プラスチックモデル組み立てキットです。
FIAT500をベースに、カルロ・アバルトが磨き上げた「究極のレーシングカー」を忠実に再モデル化。冷却効率を高めるために「エンジンフードを開いた状態」で固定する独自のスタイルや、オーバーフェンダー、ワイドタイヤをしっかり再現。ワイパーやエンブレムには精密なエッチングパーツを採用し、ボンネットストラップなどの細部パーツも付属しています。
こちらは単なるプラスチックパーツの構成に留まらず、実車の質感を再現するためにエッチングパーツや特殊素材を多用した、当時のGUNZE SANGYOらしいこだわりが詰まった逸品。コレクターの方にはたまらない一台、この機会にぜひ名門ABARTHの情熱を形にしてみてください。
■ ネイビーとイエローのコントラスト
1977年、デビューイヤーにもかかわらずWRCマニュファクチャラーズタイトルを獲得、前年までのLANCIAに代わりイタリアに栄誉をもたらしたのは、ご存知FIAT&ABARTHです。深いネイビーとイエロー、鮮やかなコントラストを見せるOLIO FIATカラーに身を包んだこのマシンこそ、FIATのラリーヒストリーには欠かせない一台、131ABARTHです。OLIO FIATは1977年のワークスカラー。そしてこのカラーリング、全体に半艶消し仕上げされているのがポイントです。124時代からのこの伝統は、もちろんこのモデルにも継承されています。
さて、こちらのミニチュアモデル、131の四角いフォルムを、より強調するかのようなフロントエアダム、そしてオーバーフェンダーも実車そのままの張り出し具合です。その下におさめられたホイールにご注目ください。当時のコンペティション・マシンの定番、ディープリムホイールもアルミの質感そのままにスケールダウンされています。
ボンネットを開けば、ABARTHの手になるツインカムユニットの姿。堅牢なストラットバーやエアクリーナーボックスのメッシュ素材など細部にもこだわりが光ります。トランクリッドの下にはレース用ガスタンクがぎっしり。さらにドアを開けば、そこはロールケージひしめくコックピット。バケットシートにはセーフティハーネス、アルミシルバーのフットレストも当然の装備です。
全長240mm、1/18スケールならではの迫力は、このモデルを目の前にすればより一層実感できるはずです。いかにも実用車然とした131が、ABARTHの手により最強のマシンへと生まれ変わったその様を、京商の卓越したクォリティでじっくりとご堪能いただける1台です。
■ 石ころ?いえ、カギです。
イタリアの美学が凝縮された、FIAT 500純正の「PEBBLE STONE」ウェアラブルキーシェルです。
キーそのものを美しい曲線美を持つ「小石(ペブル)」へと変貌させる、非常に珍しい純正アクセサリー。
リモコンキーのハウジングをこの専用シェルに組み込むことで、手になじむオブジェのような姿にアップデートできます。自然界の造形をモチーフにした"ethics aesthetics"(倫理と美学)がコンセプトになっています。
ストラップを取り付けることで、首から下げたり、アクセサリー感覚で持ち歩くことが可能です。
■ あのシーンが蘇る
ルパン三世の代名詞とも言える、あの激しいカーチェイスシーンをデスクトップサイズに凝縮。
「act.1 追跡」は、数あるルパンフィギュアの中でも、メカニックの造形とキャラクターの躍動感が奇跡的なバランスで融合した傑作として知られています。
「空冷2気筒」の鼓動を感じる造形。ルパンの愛車としてあまりにも有名なFIAT 500。キャンバストップを全開にし、身を乗り出す次元大介のコンビネーションは、まさに『カリオストロの城』冒頭のシチュエーションを彷彿とさせます。
タイトなコーナーを攻める際に発生する車体のロール感、そしてステアリングを大きく切り込むルパンのポージング。静止画でありながら、スキール音や排気音が聞こえてきそうな「動」の表現が秀逸です。
実車の丸みを帯びたフォルムを活かしつつ、劇中のダイナミックなパースを再現。デスクに置いた際、どの角度から見ても「絵になる」計算されたアングル構成は、act.1ならではのこだわりです。
■ 便利な一着
Fiat Professional。
FIATの商業車両部門とでも言いましょうか、欧州で絶大なシェアを誇るLCV(Light Commercial Vehicle)のDUCATO(デュカト)、キャンピングカーのベース車両需要や商業車として、日本でも2022年下半期より正式に販売が開始されています。
こちらはウォータープルーフのウィンドブレーカー。実用性と堅牢さを重視したプロライン。背面のロゴと左腕の「PROFESSIONAL」のロゴが、単なるアパレルではない「ギア」としての存在感を放っています。軍用ともアウトドアとも違う、イタリア車らしいニュアンスのあるグリーン。右腕のターゲットとのコントラストが抜群です。
そしてこちら、フィアットから依頼され、製作したのが1965年にパリで誕生した撥水・防水性に優れた高機能レインウェアブランドK-Wayとくれば実用的で、着心地も問題ありません。
■ ストラトスを作ってみよう!
Fiat Professional。
世界ラリー選手権を制するために生まれた、イタリアの名門ランチアの名車「ストラトス HF」の 1/20 スケール組み立て式モデルです。
一般的な 1/24 スケールよりも一回り大きく、BERTONEによる近未来的なウェッジシェイプ・スタイリングを細部まで忠実に再現しています。完成時の全長は約193mm と、飾った際の見応えも十分です。
伝統の「モンテカルロ・ラリー仕様」と、過酷な「サファリ・ラリー仕様」のいずれかを選んで製作できるコンパチブルキットとなっています。
1976年モンテカルロ・ラリー優勝車などのデカールが付属し、モータースポーツ史上最も有名なAlitaliaカラーを再現できます。
夜間ステージ用の4連フォグランプなど、ラリーカーならではの迫力ある装備もしっかりとモデル化されています。
組み立てて飾っても良し、箱のままコレクションとして保存しても良し。LANCIAのラリー黄金時代を象徴する、マニア必見のコレクターズアイテムです!
■ 限定!
Fiat Professional。
LANCIAが誇るRALLYマシンは数あれど、どれか一台、といわれれば迷わずコレ! という方も多いのではないでしょうか。そう、名車STRATOS! しかもカラーリングはアリタリア! とくればもう黙っていられません。1/18スケールで甦った1977年モンテカルロ仕様のSTRATOS、張り出したオーバーフェンダー、深いリムのホイール、フロントフードのライトポッド等々モンテ仕様ならではのディテール満載で登場です。
京商が手掛けたこのモデル、前後カウルおよびドア開閉はもちろん、リアカウル下に搭載されたDinoV6ユニットに至るまで、実に緻密で繊細な表現を魅せています。
さらにこちらはジオラマ風に加工されたリミテッドエディションです。
ずっしりとした石膏でできた台座にラリーのワンシーンが再現されています。
これはもう見逃せない! STRATOSファン必見! の一台です。
■ MARTINI DELTA
Fiat Professional。
DELTA Evo.2ミニチュアに真打登場!
WRC制覇のための最終兵器、Evoluzioneの特徴あるブリスターフェンダー、フロントに開けられた多くのダクト類もシャープなメッシュ素材を使用し迫力の再現。ボンネット下にはストラットタワーバーまできっちり仕込まれています。
さらに、フロントドア、リアドア、リアゲートも開閉。 何といっても注目はその内装! あのアルカンタラの風合いが超リアルな雰囲気で再現されています。
もちろんボディ・フォルムは定評のあるRICKOクォリティで抜群の仕上がりでまさに実車そのものの迫力。
1/18スケールならではのボリューム感でその魅力を存分にお楽しみいただける、Deltaミニチュアの決定版です。
■ 是非車に!
Fiat Professional。
イタリア・セリエAの名門、トリノFC(Torino Calcio)のオフィシャルステッカーです。
現行のエンブレムとは異なる趣のあるデザインで、こちらは1970年代?80年代頃に使用されていたデザイン。チームの象徴である「雄牛(タウロ)」はケルト語の「タウ(山)」に由来するとされるトリノ市と、戦う姿勢(不屈の精神)を象徴。クラシックなフォルムが映える、レトロなサッカーグッズを集めているコレクターの方におすすめです。
■ DUCATIセット
Fiat Professional。
L型ツイン、デスモドローミコといったキーワードを耳にするだけで思わず身を乗り出してしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。そう、Ducatiです。周囲を震わせるほどの迫力を持つ独特なエグゾーストノート、美しいフレームワーク、大排気量マシンによる迫力のレースを魅せた歴代のDUCATIマシン6台が1/32スケールのミニチュアで登場しました。
手のひらサイズのかわいらしいサイズながら存分にその迫力をご堪能いただけるモデルです。
■ 入手困難速ゲット!
Fiat Professional。
2007年Assen、あの"暴れるM1をねじ伏せていた時代"のValentino Rossi を立体化したコレクターズフィギュリン。
FIAT Yamahaワークス初期カラー、独特なブルー × ホワイトのレーシングスーツ、そしてロッシ特有のアクションポーズまで再現。ヘルメットのグラフィックやスポンサーロゴ配置も当時仕様で、2000年代MotoGPを追っていた人ほど刺さる内容です。
2007年シーズンは、990ccから800ccへ移行した過渡期。"無敵の帝王"から"戦うロッシ"へ変わり始めた空気感をまとった、かなり通好み!しかもAssen ver.というのがニヤッとするポイント。
ただのバイクフィギュアではなく、"あの頃のMotoGP"を棚に置く感覚でどうぞ。




























































































































