PART 2:1月15日〜1月30日2026/1/15 UPDATE!!
Yahooショッピングをご利用の方はこちらのリンクからご購入下さい
商品のご購入は、お電話またはメールにて承わっております。
TEL : 03-5770-5110 またはメール shop@italiazakka.co.jpにてお願い致します。
Yahooショッピングでもお買い求め頂けます。
http://store.shoppicg.yahoo.co.jp/itazatsu/
Yahooショッピングの新入荷一覧はこちらから
https://store.shopping.yahoo.co.jp/itazatsu/novita.html
■ 見慣れない黒いクアドリ
GIULIA/STELVIOの限定車「SUPER SPORT」に装着されたQuadrifoglioエンブレムがかわいいマスコットキーリングになって登場です。
Alfa Romeo史上初めてブラックの背景に描かれた四葉のクローバーのエンブレム。限定車SUPER SPORTだけの特別なデザインです。
特別仕様のQuadrifoglio、持っているだけで幸運が訪れるかも!?
■ 日本の伝統とのコラボレーション
石川県南部(金沢市、小松市、加賀市、能美市)で生産される、豪華で色鮮やかな上絵付けが特徴の日本を代表する色絵磁器、360年以上の歴史を持ち江戸時代から続く伝統工芸品として人気の「九谷焼」。
「九谷五彩(ごさい)」と呼ばれる、赤・黄・緑・紫・紺青(こんじょう)の5色を使った絵付けが最大の魅力で、丈夫で美しい器が作られ、国内外で高く評価されています。
こちらはAlfa Romeoの歴史的エンブレムが表現された九谷焼のぐいのみセットです。
1910年の創立当初のロゴから、戦前・戦後のデザイン変遷、そして現代のエンブレムに至るまで、各時代の特徴を忠実に再現しています。
Alfa Romeoが歩んできた100年以上の歴史に想いをめぐらす、そんな時に眺めていたい豆皿のセットになっています。
今後生産されることはなく、またコンプリートでGETできる最後の機会かもしれません、お見逃しなく!
1910年:創業時のクラシックデザイン
1920年代:蛇(ビショーネ)や赤十字のディテールが洗練された時期
1925年代:エンブレム周縁に勝利の象徴である月桂樹のモチーフが登場
1946年代:レッドベースにシンプルなデザイン
1950年代:戦前・戦後で微妙に変化した意匠を反映
1960年代:プラスチックが採用された6代目のエンブレム
1970年代:「MILANO」の文字が消えたデザイン
1980年代:モダン化とブランド統一が進む時代
2015年:現行ロゴへと繋がる最新のデザイン
■ デザインモック
Alfa Romeo史上に燦然と輝く名車、といえばまず筆頭に挙げられるTZ2。
SZ、TZと続くロードゴーイングレーサーの究極点、TZ2は、その名の由来ともなった鋼管スペースフレームにZAGATO製FRPボディを纏う、スパルタンなマシンです。なんとその生産台数はわずか12台といわれています。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作されたTZ2の1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって仕上げられています。
■ デザインモック
512BB!! ベルリネッタボクサーの愛称で知られるBB、その名の通り水平対抗12気筒ユニットをミッドシップマウントした元祖「スーパーカー」365BBの後継モデルが512BBです。リトラクタブルヘッドライト、4連のテールレンズ等々を持つその外観は今も色褪せない魅力を放っています。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作された512BBの1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって仕上げられています。
■ DINOオーナーのための
様々なレアモノ、超レアモノをご紹介したイタリア自動車雑貨店においても、これほどまでに貴重なものに出会うとは! 思わず震えてしまった驚きのアイテム、さっそくご紹介しましょう。
Dino 246GT。その名を聞けばすぐさま思い浮かぶあの流麗なスタイル。史上もっとも美しいFerrariといっても過言ではない1台です。1970年、マラネッロファクトリーからこの美しい車を送り出すために用意されたのがこのセールスカタログです。
そのステアリングを握る前段階、未来のオーナーはどんな気持ちでこのカタログを手にとったでしょうか。Dinoを迎えるための第一歩、当時リリースされたヨーロッパ版カタログ、1970年発行版です。
この年Dinoのカタログは全3版が発行されていますので、その最終版となります。
しかもご注目いただきたいのはこのコンディション。55年の歳月を経たとはにわかには信じがたいほどの状態を保っています。この逸品との出会いはまさに奇跡といっても過言ではありません!
この空前絶後の超レア・アイテム、絶対にお見逃しなく!!
■ 今までで一番美しい額装
シワシワのトレーシングペーパーを額装したこちら、よーく見てください。
そこには64年とMotore209の文字、そして何やら棒状のものが鉛筆とペンで手書きで描かれています。
そうです!エンジンの中心部にあたるカムシャフト1/2スケール手書きの設計図なんです。
Motore209、330シリーズに搭載された12気筒エンジンのカムシャフトの設計図原本を丁重に額装したものです。額縁とマットの色が焼けたトレーシングぺーカーの雰囲気とマッチしています。60年以上も前の、まるで今にもあの咆哮が聞こえてくるような、本物の迫力に満ちた一品です。
■ マフラー
レース資金拠出のため、数々の魅力的なアフターマーケット用パーツをリリースしていたABARTH。中でも「MARMITTA ABARTH」、ABARTHマフラーはその性能もさることながら結晶塗装されたサイレンサーやクロームに輝くテールパイプ等、魅力的なディテールで当時多くのエンスージアスト憧れの一本でした。
おなじみABARTHのオールドエンブレムがデザインされたこちら、その当時のオリジナルステッカーです。ヴィンテージですのでコレクション用としてご利用ください。
■ 旅行でも、車載でも!
ナイロン素材に仕上げられたこちらはABARHI純正ナイロンマルチケースです。
メッシュで軽い素材で仕上げられており、車内の小物生理や洗車グッズ、旅行の際の衣類収納等々マルチに活躍します。持ち手も付いているので持ち運びにも便利です。
■ 1本ためしに
スポーツステアリングホイールで、純粋なドライビングプレジャーを発見してください。プレミアムなブラックスエード製で、12時位置に戦略的に配置されたイエローレザーインサートが特徴。スタイルと優れた性能を兼ね備えています。直径320mm、スポーク深さ47mmのディッシュ形状デザインが、卓越したコントロール性と路面フィードバックを提供します。
※エアバッグ付き車両のステアリングホイールを交換すると、エアバッグシステムが無効になります。当社のステアリングホイールは公道使用が認可されていないレーシングカーでの使用を目的としています。キットの取り付けは専門家が行ってください。不適切な取り付けはステアリングの故障や重大な事故を引き起こす恐れがあります。
■ アシスト登場!
TRANS MOBILLY NEXTは、コンパクトさを追求した電動アシスト自転車。
折りたたみ時は車のトランクに収納でき、旅行やレジャーにも最適です。
自然なアシスト制御で坂道もラクラク。
観光地やアップダウンの多い街中でも快適に走行できます。
FIATの世界観をインスパイアしたスタイリッシュなデザイン。
カラーリングが特徴で、街にも風景にも馴染みます。
軽量設計で、女性でも扱いやすいモデル。
押し歩きや駐輪、車への積み下ろしも簡単です。
通勤・お買い物・観光・キャンプなど、多様なシーンに対応。
小さく折りたためるので玄関・室内での保管にも困りません。
■ 使うのがもったいない
1957年に誕生して以来もはやその存在はクルマの枠を超え、広く愛されるひとつのキャラクターを確立したFIAT 500。
その後2007年に3代目500が登場し、2020年にはEVとして500eが発表されました。
もはやどれがNUOVAなんだ??ですが、トポリーノをベースとして考えると初代だけどNUOVAなのが一番しっくりくるのではないでしょうか?クルマはもちろんのこと、様々な関連アイテムがリリースされ、多くのファンの皆さんを楽しませています。
こちらはNUOVA500のイラストがカラフルに描かれたショッパーです。普通の紙袋として使うのはもったいない!ギフトやここぞという時に使用したいスペシャルなペーパーショッパーです。
■ デザインモック
2007年7月の発表以来、約20年にわたりFIATの牽引車となった感もあるNEW FIAT500。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作されたFIAT500の1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって絶妙な色合いに仕上げられています。
■ 入手困難!
1990年代、Y、Kなどに装着されたエンブレムです。
その高い質感はプラスティック製とは思えないほどの美しい仕上がりで、LANCIAのフロント&リアを引き締めてくれます。裏面には位置決めのためのピン付きで、両面テープ無しタイプです。
Delta、Thema等のエンブレムとも同サイズでフロントグリルには無加工で流用可能。リアに使用する場合は位置決めのピン位置が異なるためピンを折ってフラットにして装着。ピンをカットしてのお届けも可能です。ご希望の場合はその旨をオーダーフォームの通信欄にお書き添えください。
■ The Rally!
今でも絶大な人気を誇るLANCIA Delta。やはりその印象はWRC、ラリーでの活躍があったからこそです。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作されたDeltaの1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって絶妙な色合いに仕上げられています。
■ ミッレミリア!
1000 MIGLIAといえばこのカタチ、お馴染みの矢印マークのメタル製マグネットです。
冷蔵庫やデスク、キャビネットなど、クラッシックカー好きのアピールにいかがでしょうか。
■ ミッレミリア!
1000 MIGLIAといえばこのカタチ、お馴染みの矢印マークのメタル製マグネットです。
冷蔵庫やデスク、キャビネットなど、クラッシックカー好きのアピールにいかがでしょうか。
■ 75周年!
イタリアフィレンツェの老舗メーカー「Picchiani & Barlacchi(ピッキアーニ&バルラッキ)」が手がけた、Vespa75周年記念に製作されたピンバッジです。
ゴールドで仕上げられたエンブレムは、登場から70年以上になろうという今も、そのクラシカルなスタイルは色褪せることなく輝いている事を示しています。Vespaを愛するクラブ、Vespa Club Italiaのメンバーしか手に入らない希少な一品です。





















































































































