PART 1:1月31日〜2月14日2026/1/31 UPDATE!!
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■ アンティーク
こちらは1970年代に作られたシルバー製キーリングです。
シルバーの上に青と白のエナメル(七宝)が施されたエンブレムが特徴です。
現在の多色使いのエンブレムに比べ、シンプルでクラシックな非常に珍しいタイプです。
上部のリングはネジ式(スクリューゲート)になっており、バネ式よりも外れにくく、ヴィンテージのキーホルダーに特有な堅牢な作りをしています。
■ デザインモック風なミニチュアモデル
Alfa Romeo100周年というメモリアルイヤーを迎えた2010年のジュネーブショー。
ついにあのビッグネーム、Giuliettaが復活を遂げました。
時代の流れに合わせハッチバック5ドアというスタイルで登場しました。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作されたGiuliettaの1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって仕上げられています。
■ 日本とイタリアのコラボレーション
Alfa Romeo110周年を記念し製作されたAlfa Romeo純正 有田焼 豆皿です。
中央のエンブレムは1950年に登場したものです。基本的なデザインはもちろん踏襲しながら、前デザインの赤一色だったシンプルなものに別れを告げ、伝統的な色使いが帰ってきました。
そして「ALFA」と「ROMEO」を結んでいたハイフンも再び加えられています。
戦後、Alfa Romeoは量産車メーカーへと大きく変貌を遂げることとなります。
そこで生まれた中型サルーン1900はAlfa Romeo史上初のモノコック構造ボディを持つ1台。
もちろんその心臓部にはAlfa Romeo伝統のDOHCユニットが搭載されていました。
そしてさらに後年生まれるGiuliettaなど、Alfa Romeoの今日を語る上で欠くことのできない大きな節目となった1950年代。当時の顔を飾ったのがこのエンブレムです。
■ 会員証
Ferrariが公認しているオーナーズクラブは世界20カ国にあります。その中心ともいえるのがFerrari Club Ialiaです。マラネッロに拠を構え、いわゆるオーナーズクラブとしての機能だけではなく、レースイベントなど様々な活動をおこなっています。このプラスチックカードは1990年代そのメンバー向けに発行されたクラブメンバー会員証です。
メンバーのみが持つことを許されるメンバーとしての証、コレクション用にいかがでしょうか?
■ もう一つのスリットカー
1970年代終盤から80年代にかけ大ヒット作となった308、328シリーズの後を受け登場したのが348シリーズ。V8ユニットをミッドに搭載するのは同じながら、その搭載方法は横置きから縦置きに。そしてギアボックスはF1譲りの横置き式。
Pininfarinaによるフォルムは、前作328と比べるとややあっさり気味?でもやっぱりFerrariの魅力に満ちたもの。ミッドで吼えるV8にウットリ...なんて羨ましい限りです。
さて、今回登場はその後期モデル、GTB/GTSの本国カタログ。あれから早20年、ヴィンテージの味わいすら感じさせる348の当時をそのままに伝える1冊です。
■ シルバーのインテリアプレート
2000年、F1でのダブルタイトル獲得を記念し、市販車のダッシュボードに装着されたのが始まりとなったメモリアルプレート、今回ご紹介するのは2009年モデル用として製作されたものです。シルバーコーティング仕上げされた非常に美しいエンブレムプレート表面には、FerrariロゴとともにF1のシルエットが刻み込まれています。
注目のテーマは、“28 FORMULA 1 WORLD TITLES”。この28という数字が示すのは、15回のコンストラクターズタイトル獲得、そして13回のドライバーズタイトル獲得というもの。1950年F1初参戦以来、60年にわたり参戦し続けるFerrariだけが成し得た偉業が刻まれています。さらにその下にはシリアルナンバーも刻まれています。
本来このエンブレムは、実車のダッシュボードに装着されてのみ、この世に姿をあらわすもののため、いわゆるスペアパーツとしても流通することのないものです。いうまでもなく、超レアな逸品、コレクター必見!です。
■ THE ABARTH
こちらは一世代前のABARTHエンブレムステッカーです。
サソリの腕が水平ではなく、若干上がっているのが特徴です。
■ 使うか、コレクションか
1971年、ABARTHがFIATグループに参入したタイミングでCI変更が行われ、エンブレムのデザインも新しくなりました。
こちらのキーリングは当時の刷新されたエンブレムを模した当時のビンテージキーリングです。
キーリングというよりはチャームに近い大きさで、あまりガチャガチャしたくない人にはお勧めのサイズです。
と、言ってもビンテージアイテムですので、コレクションとして保管しておいた方が良いかも?
■ 当時の七宝エンブレム
小排気量モデルとは思えない性能もさることながら、美しいボディもその魅力の一つであるアバルトの車、そのボディを彩ったエンブレムの一つです。クローム仕上げされた美しいエンブレムに描かれたCAMPIONE DEL MONDOの文字に、ABARTHの誇りが込められています。
七宝仕上げされたその美しさは実車のリプレイス用としてはもちろん、たとえば額に収めてインテリアを彩るアクセントにもいかがでしょうか。
■ 初登場!
1796年、イタリアのボローニャで創業し、200年以上の伝統をほこる老舗チョコレートメーカー、MAJANI(マイアーニ)。
原材料のカカオ豆からチョコレートを仕上げる「bean-to-bar(ビーントゥバー)」方式で最高のカカオ品種のみを選択してチョコレートの傑作を作成しました。
ボローニャの宝石と称えられ、イタリアの王家サヴォイア家御用達となるまでに成長し、創業から現在にいたるまで広く愛されるチョコレートを作り続けています。
その中で1911年にFIATの依頼により作り出された各味の違うMAJANI FIATチョコレート6粒
・クラシコ (ヘーゼルナッツ&アーモンド)
・ノワール (ヘーゼルナッツ&アーモンド+ミルクチョコ)
・エクストラノワール (ヘーゼルナッツ&アーモンド+ビターチョコ)
・ピスタチオ (ピスタチオ&ミルクチョコ)
・フリーダム (シュガーフリー)
・カラメル (ヘーゼルナッツ&アーモンド+カラメル)
と可愛いFIAT500プルバックミニカーがセットになった商品、MAJANIチョコレートミニカーセット。Fiatミニカープリントデザインはいままでにないニューデザインになっております。
ご購入者にはおまけで可愛いFIAT500キーチェーンも付いてきます。
■ 無くした時に
こちらはFIAT500,ABARTH500用の純正サイドミラーボルトカバーです。
破損や、紛失した時用にご利用ください。
■ 50周年記念
1/43スケールFIAT 500ミニチュアモデル。こちらはその誕生50周年を記念して生まれたFIAT 500 CLUB ITALIAプロデュースのメモリアルモデルです。
イタリア、Brumm社によるリミテッド・エディション。500コレクションにはけっして欠くことのできないモデルです。
■ アンティーク
こちらは1985年から97年まで採用されていたMASERATIのエンブレムピンバッジです。
当時のエナメル製法を用いて綺麗に仕上げられています。
■ ストラトス
イタリア、トリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFR。
3Dプリンターなどを駆使し様々な造形物を生み出しています。
こちらはStile GFRによって制作されたLancia Storatosの1/43スケールモデル。抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
■ 七宝の美しいエンブレム
1950年、Virgilio Conreroによって活動を開始し、Alfa Romeoをベースにエンジンチューニングでサーキットを駆け巡った栄光の名は今もなお脈々と息づいています。七宝焼きが美しいこちらのエンブレムは、Conreroの伝統を感じさせてくれる重厚感溢れるものです。
裏ボルト&ナットタイプです。
■ 初登場!
1970年代、イノチェンティはイギリスのBMC(ブリティッシュ・モーター・コーポレーション)のライセンス下でミニを生産していましたが、1974年にベルトーネ(Marcello Gandini設計)による近代的なハッチバックボディへとモデルチェンジを行いました。
1976年、同社がアレッサンドロ・デ・トマソの傘下に入ったことで、そのスポーティな最上位モデルとして「ミニ デ・トマソ」が誕生しました。
イギリスの「ミニ(Mini)」をベースにしながらも、イタリアの洗練されたデザインとモータースポーツの血統が融合した、非常に個性的な一台として知られています。
こちらはその当時の貴重な本国カタログです。
簡易的なカタログながらもしっかりとミニ デ・トマソの魅力を紹介しています。
■ 初登場!
1970年代、イノチェンティはイギリスのBMC(ブリティッシュ・モーター・コーポレーション)のライセンス下でミニを生産していましたが、1974年にベルトーネ(Marcello Gandini設計)による近代的なハッチバックボディへとモデルチェンジを行いました。
1976年、同社がアレッサンドロ・デ・トマソの傘下に入ったことで、そのスポーティな最上位モデルとして「ミニ デ・トマソ」が誕生しました。
イギリスの「ミニ(Mini)」をベースにしながらも、イタリアの洗練されたデザインとモータースポーツの血統が融合した、非常に個性的な一台として知られています。
こちらはその当時の貴重な本国カタログです。
簡易的なカタログながらもしっかりとミニ デ・トマソの魅力を紹介しています。











































































































