PART 1:8月31日〜9月15日2026/8/31 UPDATE!!
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■ マットブラックがお洒落
ミラノのプロダクトデザインスタジオ「DEMI DESIGN MILANO」が手掛けた、アルファロメオ公式ライセンスのラウンドPUレザーキーリングです。
ブラックのPUレザーに同色のステッチ、リング金具までブラックで統一されたソリッドなオールブラック仕様。落ち着いたマットブラックの質感が、大人の雰囲気を醸し出します。
フロントにはアルファロメオ伝統の流麗なクラシックロゴをシルバーでシックに配置され、レザー本体からステッチ、キーリング金具に至るまで黒で統一されたシックな仕上がり。ミラノのデザインスタジオによる、美しさと機能性を兼ね備えた洗練されたイタリアンプロダクトとなっています。
適度な厚みと質感を持つPUレザーを使用。ポケットやバッグの中でもかさばらず、日常使いに最適です。
愛車のキーをシンプルかつエレガントにドレスアップする、通好みなイタリアンアクセサリーです。
■ とにかく詰め込んで
Alfa Romeoのクラシックロゴ刺繍があしらわれた、キャンバス生地のナップサックです。
シックなブラックのキャンバス地に、鮮やかなアルファレッドのクラシックロゴが立体感のある刺繍で映える上質なデザイン。開閉コードには太めのナチュラルロープを使用しており、スポーティーかつナチュラルな質感を備えています。
フロント下部にはアルファロメオの筆記体ロゴを鮮やかなレッド刺繍で配置。プリントとは一味違う重厚感があり、しっかりとした厚手のブラックキャンバス素材を採用。耐久性に優れ、使い込むほどに風合いが増します。
ドライブやイベント時のサブバッグとしてはもちろん、ジム通いやデイリー使いにも最適な、アルファロメオ・オーナー&ファン必見のスポーティーなアイテムです。
■ 今まで見てきたモデルカーで一番の美しさ
知る人ぞ知る名門レジン/ハンドメイドモデルメーカーTOY CRAFT BERGが1993年にリリースした、1/24 Alfa Romeo GIULIA TI SUPER完成品モデルです。
アルファロメオのモータースポーツ史を語る上で外せないホモロゲーションモデル「TI SUPER」を、重厚感あふれるダークグリーン(ヴェルデ)のボディカラーと温かみのあるベージュインテリアで立体化。深みのある塗装のツヤと繊細なディテールが光る、当時のクラフトマンシップが詰まった珠玉の逸品です。
フロントフェンダーおよびトランクフードに輝くクアドリフォリオ、インナーライトメッシュなど、マニア心を刺激するディテールを完璧に再現。精密なメッキパーツやホイール、質感豊かなインテリアなど、手仕事のぬくもりと重厚さを存分に楽しめます。
■ 手に吸い付くような滑らかさ
厳選された100%ラムスキンスエードを贅沢に使用。一般的な牛革とは一線を画す、しっとり吸い付くような肌触りと極上の柔らかさが特徴です。手に馴染むしなやかなフィット感は、ステアリングからのインフォメーションを正確に伝えます。
手首部分には、シルバーに輝くフェラーリの象徴跳ね馬の立体メタルパーツを配置。主張しすぎない洗練されたラグジュアリー感。そしてナックル部分のホールと細かなパンチング加工が蒸れを防ぎ、長時間のドライブでも快適性をキープ。パイピング処理まで隙のない精巧な仕上がりです。
フェラーリオーナー様はもちろん、愛車との対話を楽しみたいこだわり派のドライバーに手に取っていただきたい逸品です。ぜひこの機会にご検討ください。
■ 黄色と水色のコントラスト
世界中に“スポーツカー”を名乗るクルマ数あれど、誰もを納得させる1台と言えばやはりコレしかない!
1960年代のFerrari250シリーズ。なかでもGTOはFerrariを、いや世界のスポーツカーを代表する究極の形と言っても過言ではありません。
今回ご紹介する作品、まずはじっくりと御覧ください。作品がみせる独特の表情をご覧いただけますでしょうか。
ブルーの車体中央に走るイエローライン、そう、 Targa Florioを戦ったモデルです。
このモデルはモデナに住む一人の男の手から生み出されました。
その男の名はAllegro Pelloni。1960年代から30数年間、Scagliettiのボディ職人としてFerrariのボディを文字通り叩き出し、生み出し続けた男の手による作品です。
まるで彫刻作品を思わせる圧倒的な存在感は、創業者Enzoと共にFerrariを生み出してきた男だからこそできる作品です。その美しさ、迫力はFerrariも認め、現在ではオフィシャルモデルとされています。Ferrariを知り尽くしたAllegro Pelloniによるスケールモデル、あえて完成させず、ボディのみをオブジェとして仕上げました。
美しい曲面で構成された250GTOのボディフォルムを圧倒的な迫力で伝えてくれます。
■ Carlo Brianza!
一見すると「フェラーリのイエローのトラックにアルファロメオのグリル?」と不思議に思われるかもしれません。これこそが、モータースポーツ史における最大のハイライトです。1930年代、エンツォ・フェラーリ率いる「スクーデリア・フェラーリ」は、アルファロメオの実質的なセミワークス(のちにワークス代行)としてレースを戦っていました。
アルファロメオとフェラーリが完全に同義であった、奇跡の時代の空気をそのまま閉じ込めた歴史的資料としても価値の高い1台です。
モデナのシンボルカラーでもある鮮やかなイエローに、ブラックのフェンダー、そして精密に再現されたナンバープレート。
イタリアの名匠カルロ・ブリアンツァの手掛けた「ABC Brianza」より、1936年トリポリGP仕様のアルファロメオ・GPカートランスポーター。シリアルナンバーは「039/500」の超極稀少品です。
■ Monomille
アバルト史を語る上で欠かせない「モノミッレ(Monomille)」
DOHC(ビアルベーロ)ではなくSOHCエンジンを搭載し、プライベートレーサー(Clienti=顧客)向けに送り出された名車「モノミッレ」。ザガートスタイルの美しいベルリネッタボディに、鮮やかなロッソのボディカラーが映える一台です。
個性的なワイパー形状やサイドフェンダーのエンブレム、クラシカルなホイールデザインなど見どころ満載です。
サソリの毒が息づく1960年代アバルトGTモデルの至宝の1台、自慢のコレクションにいかがでしょうか。
■ カッティーバ!
今回登場のこちら、単なる1000 TCRのモデル化ではありません!1970年の伝説的なヒルクライムレース「トレント - ボンドーネ」に出場した、マリオ・カンパニーニのカーナンバー202号車です。
アバルトの名手として知られるマリオ・カンパニーニ、彼が操ったこの202号車は、まさに「走るスコーピオン」の象徴。この年のアバルト勢の活躍は、ヒルクライムの歴史において特筆すべきものでした。
アバルト1000 TCRの象徴である、直列4気筒エンジンが露出したリア周り。ステーで固定された巨大なマフラーと、精緻に再現されたエンジンベイは、1/43スケールとは思えない迫力です。ウインドウ越しに覗くロールケージやバケットシートが、レースカーの緊張感を伝えます。温かみのあるハンドメイドの質感と、実車のスパルタンな雰囲気が見事に融合しています。
コレクションの白眉として、ぜひお迎えください。
■ 初登場SELETTI!早い者勝ち!
1964年にイタリア北部・マントヴァ近郊のチコニャーラで創業したインテリア・プロダクトデザインブランドSELETTI(セレッティ)。
白い猿の形をしたランプや心臓を模した花瓶などが有名です。
こちらのFIAT nuova500の形をした磁器製のランプ、デザイナーGabriele Piccoによって作られました。車の上に乗っている雲がランプとして光ります。
車で雲を運ぶというイメージを、旅・夢・軽やかさの象徴として表現しています。
調光も付いていますのでお好みの明るさに設定可能です。
こちらはすでに日本仕様にACを変更済みで変圧器や変換プラグなどは必要なく使用することができます。
■ 100年前の販売マニュアル
『FIAT Publicitas』(1926年12月、第3号)は、フィアットがディーラー向けに発行したオリジナルの販促・広告用カタログです。現在で言うところのCIでしょうか?
広告活動におけるディーラー向けの参考資料として制作され、グラフィック素材(版)、レイアウト案、販促用テキストやイラストを収録した販売マニュアルです。
フィアット509、503、507、512、519といったモデルの広告用イラスト、印刷用版(ブロック)、宣伝用素材などが収録されています。
ちょうど100年前、まだ車というものがどういうものかもあまり浸透していない時代、車の利用方法も含めた、
車があるとこんなこともできる!といった営業用マニュアルです。
■ 500のステアリングを彷彿とさせるデザイン
こちらは、TELECOM ITALIAから発売されたFIAT 500のコードレスフォンなんです。受話器の部分に500のイメージロゴが施されています。その横にあるクロームのラインは500のフロントのクローム部分をイメージしています。
正面本体部分は一見昔懐かしいダイヤル式の電話のようなデザインです。しかしよく見ると数字の部分はダイヤルではなく、タッチパネルになっています。レトロな雰囲気を残しつつ、今の雰囲気にアレンジしているこの電話、その部分もやっぱり実車の500と同じですね。
残念ながら日本では、電波法の規定により電話として使用することはできません。だけど、これだけカワイイのですから、置いておくだけで立派なインテリアになりますね。
変換プラグもセットしてありますので、電源を入れればタッチパネル全体も光りますし、音だって楽しめます。また、中央部分に映し出されるイタリア語も見られます! もちろん海外在住のお友達へのプレゼントなどには最適! ちょっと贅沢な、だけど楽しいイタリア製のコードレスフォンです。イタリア国内でもなかなか入手困難な一品なんです。
■ レアですよ!
1970年代のヨーロッパ・ツーリングカー選手権(ETC)を、その小柄な体躯で席巻したフィアット128。その中でも、ひときわ熱い走りを魅せた「Mineif - Trivellato」チームのグループ1仕様の登場です。
ほぼ市販車のままの仕様で競われたグループ1。だからこそ、フィアット128の持つポテンシャルと、トリヴェラートによる「隠し味」が光ったのです。その「そのまま」のスパルタンな雰囲気が、このモデルには凝縮されています。
ボンネットに鮮やかに引かれたイタリアン・トリコロールのストライプは、ただのデザインではありません。それは、世界に挑んだイタリア車としての誇りであり、この124号車が当時のETCにおいて「ただの小型車ではない」ことを証明する印もありました。
リアの小さなエンブレムまで精緻に再現。この小さな文字が、当時の市販車の性能の高さを改めて思い起こさせます。
こちらはイタリアの高級ハンドメイド・レジンモデルブランドである「TRON(トロン)」が展開する別ブランドGLAMOURの「FIAT 128」は、量産品のダイキャストミニカーとは異なり、職人の手によって極少量のみ生産された極めて希少価値の高いコレクターズアイテム(ハンドメイド完成品 / レジンキット)です。
■ ああMARTINI RACING!
イタリアの老舗アイウェアブランドLOZZAが手がけた、MARTINI RACINGオフィシャルアイウェアケースです。
鮮やかなレーシングレッドの上質なレザーボディに、象徴的なマルティニ・ストライプとロゴグラフィックを配置。内側には眼鏡の鼻当て部分を固定するノーズブリッジホルダーが備わっており、大切なアイウェアやサングラスをしっかり保持・保護します。
フラップ部分には「MARTINI RACING by LOZZA」のロゴプリント、中央には伝統のマルティニ・ストライプが縦にあしらわれています。
ケース内部にはノーズホルダーが固定されており、収納時にメガネの型崩れやグラつきを防ぎます。開閉はスナップボタン式でスマートな出し入れが可能。
マルティニ・レーシングファンやモータースポーツ好きはもちろん、愛車のダッシュボードやバッグの中に忍ばせるだけでも気分が高まる、こだわり派のためのアイウェアケースです。
■ 往年の名車が
1990年代のWRC(世界ラリー選手権)およびヨーロッパのラリーシーンで黄金期を築いた伝説のラリーカー&名ドライバー達がモチーフとなった、希少なピンバッジ8個セットです。
細部まで精巧にエナメル彩色された、コレクター心をくすぐるヴィンテージな逸品です。
Lancia Delta HF Integrale(レプソル・ランチア)
ドライバー:カルロス・サインツ(C. SAINZ)
Toyota Celica GT-Four ST185(カストロール・トヨタ)
ドライバー:D. オリオール / J. カンクネン / Y. ルーベ / F. シャトリオ
Subaru Legacy RS(555スバル)
ドライバー:アリ・バタネン / コリン・マクレー(A. VATANEN - C. MACRAE)
Ford Escort RS Cosworth(フォード・エスコート)
ドライバー:F. ドゥラクール / M. ビアシオン(F. DELECOUR - M. BIASON)
Ford Escort RS Cosworth(ヤッコ・カラー)
ドライバー:B. ベガン / G. チアローニ(BEGUIN - CHIARONI)
Renault Clio Williams(TEAM DIAC / チーム・ダイアック)
ドライバー:ジャン・ラニョッティ ほか(J. RAGNOTTI 他)
Peugeot 306 Maxi / 205 Maxi クラス
ドライバー:ジル&エルベ・パニッツィ兄弟(GILLES ET HERVE PANIZZI)
Ford Sierra RS Cosworth
ドライバー:ピエール=セザール・バローニ(PIERRE-CESAR BARONI)
■ 最後のDELTA
自動車メーカーのディーラーが電子カタログ(EPC)へ移行する前に使用していた、当時のリアルなメカニック向けパーツマニュアルです。
現在のディーラーではすべてPC画面(電子パーツカタログ:EPC)で部品を検索しますが、本品は1990年代当時にLANCIAの正規ディーラーやワークショップでメカニックが部品発注や整備の現場で使用していたマイクロフィッシュです。
一般には出回らないディーラー専用の非売品(備品)であったため、現在となっては現存数が非常に少なく、市場に出てくること自体が稀なコレクターズアイテムとなっています。
■ MASERATI USA限定!
MASERATIのアイコンであるトライデントエンブレムをあしらった、シックで気品漂うキーホルダーです。
メインのレザー部分には立体的な編み込み風の型押しが施されており、傷が付きにくく手馴染みの良い質感です。
メタルキーリングの側面にはMASERATIのスクリプト系ロゴが刻印されており、細部まで上質さにこだわったデザインです。
上部のナスカンフックでバッグやベルトループにワンタッチ装着。
レザー本体のスナップボタンを開閉して、幅のあるベルトやストラップを通すことも可能な便利な2WAY仕様。
フック・ボタン・リング部分には光沢のあるシルバー金具を採用し、ブラックレザーとの対比が非常に美しく映えます。
愛車のスマートキー用としてはもちろん、バッグチャームやギフトにもおすすめのアイテムです。
■ モデラーの皆さん
イタリアの伝説的ハンドメイドモデルメーカー「Rosso & Fly」(M. Conti)による、1/43スケールのレジン&ホワイトメタル製組み立てキットです。モチーフは1940年代後半のミッレミリアで輝かしい歴史を刻んだ歴史的名車「Cisitalia 202 SMM (Spider Nuvolari / Mille Miglia Corsa)」。
繊細なレジンボディで、チシタリア特有の美しく流麗なバルケッタフォルムを忠実に再現。精密なエッチングパーツ、ワイヤースポークホイール、ホワイトメタルパーツ、クリアパーツ(ライト・スクリーン等)、1947?48年のミッレミリア参戦車等を再現可能なゼッケン(179番等)および専用デカール付属しています。
希少なクラシック・イタリアン・レーサーのコレクションにぜひご検討ください。
■ 世界で高騰中
Bugatti Veyron 16.4は、2005年にブガッティが発売した、当時「世界最速の市販車」を目指して開発されたハイパーカーです。
最大の特徴は、8.0L W16+4基のターボチャージャーというスペックで、400km/h以上の走行が可能です。
こちらは2005年、Bugatti Veyron 16.4が発表された当時ブガッティがVIP顧客向けに配布したプレステージ・カタログです。
内容は高解像度の画像データを収録したCD-ROM、フォトカードとカタログになります。
VIP顧客向けですから、印刷された部数もごく僅かと、大変希少なカタログです。
■ Happy Birthday VESPA
Vespa誕生80周年を記念したグッズの第二弾
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