PART 1:2月28日〜3月14日2026/2/28 UPDATE!!
Yahooショッピングをご利用の方はこちらのリンクからご購入下さい
商品のご購入は、お電話またはメールにて承わっております。
TEL : 03-5770-5110 またはメール shop@italiazakka.co.jpにてお願い致します。
Yahooショッピングでもお買い求め頂けます。
http://store.shoppicg.yahoo.co.jp/itazatsu/
Yahooショッピングの新入荷一覧はこちらから
https://store.shopping.yahoo.co.jp/itazatsu/novita.html
■ お守りのようなもの??
Poliziaカラーに仕上げられたAlfa Romeo159を模したメタル製のキーリングです。ハンドメイド感満載ななんとも愛らしい佇まいです。
Poliziaが自ら手がけるオフィシャルアイテムです。これを付けていれば違反がなくなるかも??
■ カウンタックができるまで
1968年10月のパリモーターショーで発表されたアルファロメオのコンセプトカー、アルファロメオ・カラボ。
作成はベルトーネが担当し、デザインは当時ベルトーネのチーフデザイナーだったマルチェロ・ガンディーニによるものです。
こちらはトリノのカロッツエリア出身のデザイナーによって立ち上げられたStile GFRが3Dプリンターなどを駆使し、制作されたCaraboの1/43スケールモデル。
抽象的なフォルムがデザイン途中のスケッチを形にしたかのような美しいラインを醸し出しています。
塗装はかつてPininfarinaのデザインモックを手掛けていたペインターによって仕上げられています。
■ 跳ね馬の始まり
フランチェスコ・バラッカ。Ferrariファンならずともその名前を一度は耳にしたことがあるはずです。
Ferrariのエンブレムに刻まれた黒い跳ね馬伝説の原点とも呼ぶべき人物です。
第一次大戦において、撃墜王としてその名を馳せた英雄バラッカが、みずからの機体に描いた黒い跳ね馬。
バラッカは1918年、戦闘中にモンテロ山付近に墜落し戦死しますが、それから5年後の1923年にラヴェンナで開催されたレースで優勝したエンツォ・フェラーリとバラッカの両親が出会うこととなります。そしてバラッカのの写真と共に彼のシンボルである跳ね馬を託されます。
これがのちにフェラーリの跳ね馬ロゴのルーツになったのです。
こちらのワッペンはイタリアの空軍がオフィシャルアイテムとして作成したラバー素材のワッペンです。
裏面はマジックテープタイプになっており、簡単に脱着が可能です。
■ 入手困難なアイテム
マラネッロ生まれの悍馬、Ferrari。数々の関連アイテムをご紹介してきたイタ雑ですが、エンブレムやパーツとも一味違った魅力に溢れたアイテム、マラネッロ生まれのストラダーレ(市販車)で、静かにその存在感を発揮するアイテム、ペイントコードステッカーです。
1883年にアメリカで創業した最高級自動車用塗料メーカー、PPGのペイントコード18色がセットになっています。
たとえばRosso Ferrari、といえばもちろんFerrariを代表する赤ですが、ひとくちに赤と言っても時代によって様々に変化を遂げています。その車両に使用されていたペイントのカラーコード指定のための指示書がこのペイントコードステッカーです。
もちろんFerrari純正品です。カラーもこの1枚に記載のコードがなければ再現できません。
レストア時等に、こういった細かな部分にまでこだわってこそ完成度は高まるもの。
もちろんFerrari関連ステッカーのコレクションにも一味違った深みを加えてくれる1枚となること間違いありません。
■ なにに使うか?
こちらはF355のクラッチハウジングセンターカバーにクリア塗装を施し、オブジェにしたものです。額装して壁に掛けたり、何気なく机の上に置いてペーパーウエイト代わりに使ってみたり、あなたのアイデア次第です。
■ 最先端のマグネットが優秀
Ferrari初の4ドア4シーターモデル、「Purosangue」のオーナー向けに特別にデザインされた限定バックパックです。
スポーティなインスピレーションと華やかな雰囲気を融合させた逸品。フロント留め具とトップハンドルにはFerrariロゴのジャガードリボンが特徴的。マットなラバー加工レザーと反射素材のディテールがデザインを引き立てます。
モータースポーツの機能美と、イタリアのエレガンスが融合したその佇まいは、まさに「持ち運ぶFerrari」。デイリーユースはもちろん、サーキット観戦やドライブの相棒としていかがでしょうか。
■ もうすぐ130周年
1988年、一人の男がその生涯に幕を下ろしました。自動車を愛し、自らの名を冠した車でのレースにその一生を捧げた男の名はEnzo Ferrari。
それから10年後の1998年はEnzo生誕100周年メモリアルイヤー。その際掲げられたロゴは、Rossoの地に彼のサインが入ったシンプルながら印象的なデザインで、ステッカー、ピンバッジやグッズのワンポイントとして、このロゴが入っていた事に覚えがあることだと思います。
今回ご紹介するものはそのロゴを発表した際に作成されたピンバッジです。
生産数も少なく、Ferrari関連のピンバッジの中でも非常にレア度の高いものです。
Enzo Ferrariのサインが美しく再現されたピンバッジ、コレクションにどうぞ!
■ 普段使いに?それとも車載用具入れに?
実はこちらは、FIAT 124spider専用の純正アクセサリーとして販売されている車載バッグなんです。
中央に鎮座するロゴ刻印入りのメタルバックルとそれを繋ぐレザー、ブラックベースにレッドパイピングが、124spiderの持つイタリアン・スポーティーな世界観を凝縮したデザイン。
ダブルファスナーで大きく開くので出し入れがしやすく、ポケット収納もたくさん。車内の細々したものを収納するのに最適です。ハンドルが付いているので、クラッチバッグのように持ち歩き用としてもおススメです。
■ レモン、イチゴ、ミント、オレンジの4種
Nuova 500を愛するすべてのファンへ。
イタリアの名車「Nuova 500」をモチーフにした、おしゃれな吊り下げ型エアーフレッシュナーです。車内のルームミラーにかけるだけで、一気にイタリアンな雰囲気に!
純正商品ならではの、細部までこだわったレトロで可愛らしいデザインが魅力です。車内はもちろん、お部屋のドアノブやクローゼットのアクセントとしてもおすすめ。
香りがなくなった後も、カーアクセサリーとして長く楽しめます。
■ パンだよ〜
ファン必見!FIATパンダの登場です。
今までパンダアイテムが登場していなかったのが不思議ですが....FIAT GRANDE PANDA発売に伴いリリースされたFIAT純正PANDAのパンダです。
鮮やかなイエローTシャツには大きくFIATのロゴ入り。
ちょっと猫背な姿勢もこれはこれで愛嬌抜群。愛車の相棒やギフト、コレクションのひとつに...癒される事間違いなしです。
■ ケーブル収納でお困りの方に
FIATの電気自動車500e専用、純正充電ケーブル収納バッグです。
トランク内の充電ケーブルをスマートに収納できる専用設計。フロント中央には500のロゴがエンボス加工であしらわれ、とてもシンプルでスタイリッシュなデザインになっています。
持ち手一体型のフォルムで、ラゲッジルームでも場所をとりません。底面には滑り止め加工うが施され、走行中も動かず安定設計。
充電の際、手を汚さずスムーズに作業ができる作業用グローブがセットなのも嬉しいポイントです。
■ とにかくオススメです
こちら、MASERATI純正のアンブレラです。
自動車メーカーの傘って、大き目なものが多いのですが、こちらは今までのものとは異なり、日常使い易いサイズになっています。
マセラティブルーのベースにシンプルにワンポイントでロゴ、エンブレムがプリントされいます。内側の傘の骨部分はイタリアらしいレッドにカラーリングされています。
外はシンプル、内側は華やか。見えない所へあえてこだわるという、まさに伊達男の真骨頂!MASERATIらしいアンブレラです。
使いやすいサイズ、シンプルで味のあるデザイン。超お勧めの一品です。
■ 飾りじゃないのよ
マセラティ創立90周年にあたる2004年のジュネーブショーで発表されたMC12。
エンジンは、エンツォ・フェラーリ用のエンジンをベースとした6.0L V12 DOHCを搭載。
ボディカラーは「Bianco Fuji」と呼ばれる、マセラティブルーとホワイトのツートンカラーのみ。このボディカラーのネーミングは、日本の富士山に由来しています。
こちらの一見ソードっぽいものはMC12のレースカー「MC12 GT1」のために用意された左側のエンジンプラグカバーです。
カーボン製でマセラティブルーで塗装されています。
パーツとして利用というよりはガレージや廊下などの装飾オブジェとしてご利用ください。
■ 地上から空へ
「Frecce Tricolori」はイタリア空軍の曲技飛行隊です。日本でいうブルーインパルスですね。イタリア北部のリボルト空軍基地が拠点。名称の「フレッチェ」は「矢」を意味し、「トリコローリ」は直訳すれば「三色」、ひいては「三色旗(イタリア国旗)」を表しています。
こちらはFRECCE TRICOLORIのオフィシャルベースボールキャップです。
イタリアマニアの皆さん!コレクションにおススメです。
■ 本当にめずらしい
イタリアのトリノ出身のアンリ・テオドル・ピゴッツィによって1934年に設立されたSIMCA。
SIMCAとはSociété Industrielle de Mécanique et Carrosserie Automobileの略で、フランスでのフィアット車の販売店として始まりました。
トッポリーノと呼ばれた初代FIAT500をシムカ5(サンク)の名で生産し、爆発的な成功を収め、1100をシムカ8(ユイット)としてデビューさせ、フランス第4位のメーカーとなりました。
こちらはそのSIMCAの全盛期、1950年代に作られたラペルピンです。
現存するSIMCAのバッジはペイントタイプやエナメル製のものがほとんどですが、こちらは超貴重な七宝製のタイプ。
なかなかお目にかかることのできないSIMCA関連のグッズ、さらに貴重となれば見逃すわけにはいきません。
■ 休日のお出かけに
タイヤメーカーでおなじみのMICHELIN。DTMを戦ったALFA ROMEOやLANCIA DELTAのWRCマシン。70年、80年のFerrari F1...数々の伝説を生んだマシンたちで、そのタイヤやボディにこのロゴを何度見たことでしょうか。
オンにもオフにも着やすい、きちんと感とカジュアル感を両立した長袖ワークシャツ。
60年代以前のワークシャツをオマージュしたマチ仕様と、カンヌキで表現したトリコロールがさりげないアクセントになっています。
大人のスタンダードとして使える一着。
スリップサインをモチーフにした袖のミシュランマンプリントは、わかる人にはわかる、マニア心をくすぐるディティールです。
■ こだわりの一着
LANCIAやAlfaRomeo等、イタリア車のレーシングシーンでは必ずと言っていいほど目にするMARTINI RACING。イタリア車ファンにとっては必須のスポンサーロゴです。
さぁ今回ご紹介するのはそのMARTINI RACINGオフィシャルアイテム。ウィンドストッパーナイロンジャケットです。
MARTINI RACINGらしくネイビーをベースに、左胸にはMARTINI RACING、右胸にはSparcoのロゴがラバー素材で施されています。そして注目するべき裏地、MARTINI RACINGとSparcoロゴ、そしてあのストライプラインがびっちりプリントされています。表向きはとてもシンプルですが、裏地にこだわった仕様はMARTINI RACINGな雰囲気を演出するさすがの仕上がりです。薄手なので軽く、サラリと着られるのに風を通さない、オールシーズン着用できるスペシャルな一着です。
























































































































