PART 2:7月15日〜7月31日2026/7/15 UPDATE!!
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■ 3年ぶり
Alfa Romeoに乗り込んだ時に感じるあの独特の甘い香り。その香りの素として、世界中のアルフィスタにその存在を知られる一辺5cm角の何の変哲もないピンク色のシートに染み込ませた香料が、その独特の芳香でAlfa Romeoを駆る者の鼻腔を甘くくすぐるのです。
Alfa Romeoの純正部品として供給されていましたが、惜しくも2017年にメーカーから供給終了となってしまいました。
イタリア自動車雑貨店では供給終了からなんとかあの香りを復活させられないものかと、最後の在庫を手元に残し、同じ香りを作るべく、研究、試行錯誤を重ね、6年かがりでようやく同じ香りを再現し、製品化することに成功しました。
それがこちらのリニューアルした黒いフレグランスシート、エアフレッシュナーです。
見た目こそ違いますが、香りはほぼ同じものに仕上がっています。
あーこれこれ!!この香り!と思っていただけるはず。
ゴム紐が付いていますのでルームミラーや、シフトノブ、ウインカーなどに掛けるもよし、今まで通りにシートの下に、またサンバイザーに挟むなど。
車内だけでなく、ガレージやルームフレグランスとしてもいかがでしょうか?
■ Duettoから60年
Alfa Romeo Spider Duettoが1966年に登場したから2026年で60周年を迎えました。
それと同時にイタリア、アレーゼにあるアルファロメオ博物館が50周年を迎えた6月に、周年を記念してスパイダーシリーズ、1-4それぞれに作製されたスパイダー60周年記念Tシャツです。
こちらは1990年、第4シリーズのTシャツです。
限定発売のため、この機会を見逃すわけにはいきません。
→ Yahooショッピング Alfa RomeoオフィシャルSpider 60周年記念Tシャツ(1969)
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■ 115周年
Alfa Romeoの創業115周年を記念して製作された純正バックパックです。
シックなブラックのボディ前面には、115周年のアニバーサリーを祝う特別仕様のビショーネとクロスを組み合わせたナンバリングロゴが、美しい刺繍で精巧に施されています。下部には伝統のAlfa RomeoスクリプトロゴとSINCE 1910の文字が刻まれ、ブランドの深い歴史を感じさせるデザイン。
開口部を巻き込んでメタルフックで固定するトレンドのロールトップデザイン。荷物の量に合わせて柔軟に容量を調節できます。
メインコンパートメントは大きく開き、荷物の出し入れが非常にスムーズ。内側には小物の整理に便利なインナーポケットも装備しており、高い収納力と実用性を兼ねそろえています。しっかりとした厚みのあるショルダーストラップにより、長時間の使用でも肩への負担を軽減します。
普段使いのデイパックとしてはもちろん、愛車でのドライブやアルファロメオのオーナーズミーティング、各種カーイベントに持ち出すのにも最適なコレクターズアイテムです。
■ ポルシェではありません
1985年にアルファロメオ創立75周年を記念して開発されたスポーツセダンAlfa Romeo 75。
こちらはProgetto K製が手掛けた1986年Rallye du Var(スランス)で使用されたROTHMANS仕様の75です。
75 Turboそのものの人気に加え、1980年代らしいROTHMANSカラーをまとった珍しいラリー仕様でラリーカーを収集するコレクターに人気の高い一台となっています。
■ 上質レザーの
イタリアの跳ね馬、Ferrariのレザーメガネケースブラウンです。
フェラーリ本社のあるイタリア・マラネロでデザイン・製造された、本物志向のアイウェアケースとなっています。
しっとりとした手触りと上品な質感が特徴の高級カーフレザー(牛革)を100%使用し、落ち着きのある洗練されたブラウンカラーに仕上げられています。フロント中央には、鈍く輝くメタル製の跳ね馬のエンブレムがあしらわれており、一目でフェラーリの血統を感じさせる圧倒的な存在感があります。
持ち運びやバッグへの取り付けに便利な同素材のレザーストラップ付き。開閉はスナップ式になっています。
■ イチオシ
ただの黒いバッグでは満足できない大人へ...
一見するとシックなブラックミニマリズムでありながら、光の加減で浮かび上がるのは、フェラーリの象徴である跳ね馬の総柄ジャガード織り。イタリア・マラネッロのDNAをダイレクトに感じる、ラグジュアリーとスポーティが融合した、フェラーリ公式のダッフルバッグです。
派手なロゴドンではなく、ジャガード織りで表現された跳ね馬が圧倒的な気品を放ちます。サイドにあしらわれた「Ferrari」のレッドリボンが、美しいアクセントとして全体をスマートに引き締めます。
手になじむ高級感のあるレザートリミング(ハンドル部)や、編み込みのジッパープルなど、細部までクラフトマンシップが宿る仕上がり。
約530mm(幅)×約350mm(縦)×約250mm(マチ)の頼れるサイズ感。3泊の旅行やゴルフ、ジム通い、さらには愛車のトランクに滑り込ませるロードトリップの相棒として、最高のパフォーマンスを発揮します。
■ なつかしいパイオニア
1980年代のラリーで活躍したMichelotto製 Ferrari 308 GTB Group 4。
当時のポルシェ911やランチア・ストラトスと競いながらヨーロッパ各地のラリーで活躍しました。
こちらのモデルはイタリアの名門Arena ModelliがBBRのボディキットを使用し、作成したFerrariオフィシャル少量生産モデルです。
PIONEERスポンサーカラーを忠実に再現し、レジンボディならではのシャープな造形とエッチングパーツによる高いディテールを実現。Ferrariラリーカーコレクションには欠かせない一台です。
■ プロスト直筆サイン
フランスを代表するモータースポーツ・アーティストの一人、Michel Raimon。
こちらのリトグラフはMichel Raimonが1990年のFerrari 641描いた作品で、200枚限定で作成されました。Michel Raimonは鉛筆でサインを入れることで有名ですが、それに合わせFerrari 641の#1のドライバー、アラン・プロストが直筆サインを入れています。
■ ラポ様らしい一台
Racing43から少量生産されたELシリーズ、こちらは2006年のRally di MonzaのFIAT Punto S1600です。
マットブラックのメインボディカラーにスポンサーMEDIONのロゴやMetisのロゴが入ります。
そして、ドライバーに注目です!
ドライバーはAlessio "Uccio" Salucci、MotoGPライダー バレンティーノ・ロッシの幼なじみであり、親友・アシスタントとして世界的に知られる人物で、コドライバーはLapo Elkann、FIAT創業家アニェッリ家の一員でファッショニスタ、Italia Independent、Garage Italiaのオーナーとしても有名です。よく見るとItalia Independentのロゴも入っています。
そしてなぜかルパンとジゲンの姿も!
イタリアを代表する2人の著名人が組んだ特別な参戦車。
コレクション必須です!
■ ビリヤード球のような
ごくシンプルな球形のアルミシフトノブ、そのトップに輝く精悍なスコーピオン。これぞサソリの魔力、そんなイメージでシフトチェンジが決まります。その秘密は、シフトノブを手に取ればすぐにおわかりいただけるはずです。
ずっしりと掌に伝わる重量は250g。ノーマルの樹脂製のものでは100g足らず、またアフターパーツとして比較的ポピュラーなMOMOアルミ&レザータイプでも150g前後というなか、この重量が生み出す心地よいシフトフィールは、まさにドライブを愉しむために生まれシフトノブといって過言ではありません。
このシフトノブを手掛けたのは、TORINOのBLACK社です。2007年創業というまだ歩き始めたばかりのメーカーながら、「最高品質のカーアクセサリー&パーツの開発」を掲げたBLACK社による製品は、メーカーのライン装着品はもとより、純正オプションリストに並ぶ同種のアイテムを軽く凌駕する出来映えを誇ります。
コクッという感触とともに、自重でゲートに入っていく剛性感に満ちたあの感触。ノーマルをはじめとする軽量タイプのシフトノブでは決して得られない、硬質で高質なシフトフィールをこのシフトノブはもたらしてくれます。
※初代Pannda等をはじめとするノーマルタイプの4/5速マニュアル車、500 ABARTH 5速マニュアル車、またデュアロジック車にも装着可能です。
リバースにシフトする際、シフトノブ全体を押し下げる等のリバースロック採用モデルには装着できません。(500 sporting等)
■ もう手に入りません。
ABARTH 124spiderのスタイリッシュなボディをさらに引き立ててくれる純正アクセサリー、エアダムカバーです。
フロントバンパー下中央部、リップ部分に被せるだけで、気分は一気にWRC!?
往年の名マシン、ABARTH 124 Rallyの勇姿が目の前に。といったら少し大げさでしょうか。小さなパーツですが、フロント周りの表情をさらに精悍なスタイルに仕上げてくれます。こういった細部に気を使い、愛情を注いでこそ、愛車が一段と輝いてくるんです。
というわけでこちら。カラーは鮮やかなレッド。コンペティティブな雰囲気を高めてくれるアイテムです。
■ 最速入荷
とにかく旧500が大好きな人々が集う場所、それがFIAT 500 Club Italiaです。1984年にイタリアのリグーリア州サヴォーナのガルレンダという町で誕生しました。
イタ雑では定番。500 Club Italiaのクラブ機関紙は皆さんご周知のはず。毎回、各地で行われたミーティングイベント等を掲載し、そのミーティングに集まった沢山の500の姿に圧巻されます。
こちらはFIAT 500 Club Italiaの定番アイテム。2026年7月3,4,5日に行われた43回目のミーティングイベント用に配布された記念ステッカーです。最速入荷!
ぜひこのステッカーを掲げてください。
■ 額装も良いかも?
自動車メーカーのディーラーが電子カタログ(EPC)へ移行する前に使用していた、当時のリアルなメカニック向けパーツマニュアルです。
現在のディーラーではすべてPC画面(電子パーツカタログ:EPC)で部品を検索しますが、本品は1990年代当時にFIATの正規ディーラーやワークショップでメカニックが部品発注や整備の現場で使用していたマイクロフィッシュです。
一般には出回らないディーラー専用の非売品(備品)であったため、現在となっては現存数が非常に少なく、市場に出てくること自体が稀なコレクターズアイテムとなっています。
■ 再登場!各サイズあり!
ベージュとアイボリーの切り返しがスタジャンを思わせるデザインで、コットンとポリエステル素材でとても軽く、裏起毛仕様なので肌触りも良いFIATヘリテージフェルパです。
創業時に生まれたロゴマークには、FIATの正式名称であるFabbrica Italiana Automobili Torinoという名が刻まれています。その後は略名の「FIAT」をロゴマークに採用し、さまざまな形に変化しています。しかし、10回以上の変遷を経ても、フォントはほとんど変わっていません。フォントはほとんど変わらないのは、企業を取り巻く環境は変われどその本質は変わらないという、企業の姿勢なのかもしれません。
刺繍とワッペンでFIATの長い歴史を感じることのできる1枚、コレクション用としてもおススメです。
■ どこから見てもトポリーノ
新型トポリーノの特徴的なアイコンが全面に型押しされた、キャッチーなデザイン。トポリーノを象徴する爽やかなミントグリーンで仕上げています。
シリコン素材特有の「適度なクッション性」と「水気・汚れへの強さ」を活かし、マルチに活躍します。
モバイルバッテリー、充電ケーブル、ワイヤレスイヤホンなどの収納に。ペンケースやカーライフの小物入れとして 愛車のスマートキー、免許証、ETCカードなどをまとめる車載ポーチに。手に馴染みやすく、バッグにも収まりの良い絶妙なサイズ感なので、エチケットポーチとしてリップクリーム、目薬、常備薬などの持ち運びにもおすすめです。
■ A112シリーズ終盤の歴史を伝える資料
Autobianchi A112は、1969年から1986年まで生産され、Fiatグループが、イギリスのMiniに対抗するために開発したモデルです。
1980年代にFiatグループがAutobianchiブランドを縮小し、一部の国でA112をLancia A112として販売するようになりました。
こちらのプレスキットは1982年に発行されたLANCIAブランドになってからのプレスキット。
A112シリーズ終盤の歴史を伝える一次資料として大変希少なものです。
■ 拝啓Beta Montecarlo様
自動車メーカーのディーラーが電子カタログ(EPC)へ移行する前に使用していた、当時のリアルなメカニック向けパーツマニュアルです。
現在のディーラーではすべてPC画面(電子パーツカタログ:EPC)で部品を検索しますが、本品は1990年代当時にLANCIAの正規ディーラーやワークショップでメカニックが部品発注や整備の現場で使用していたマイクロフィッシュです。
一般には出回らないディーラー専用の非売品(備品)であったため、現在となっては現存数が非常に少なく、市場に出てくること自体が稀なコレクターズアイテムとなっています。
■ 超レア!!!
1970年代末に販売されたSolido社製のメタルボディ組立キットです。
デカールが3種類付属していますのでお好みの車種に仕上げることができます。
Rally Monte Carlo 1977
Rally Monte Carlo 1978
Rallye Acropole 1978
削って、塗って、組立てて、お好みのストラトスに仕上げてください。
約50年前の組立キット、レアです!
■ 絶版
手のひらサイズの本格RCカーとして世界中にファンを持つ、京商のロングセラー、ミニッツ(MINI-Z)。
車のボディはファインハンドポリッシュなどの技術が使われ、ディスプレイモデルとしても通用するほど精巧に作られています。
こちらは2000年に販売された1977年Rally Monte Carloの#1のLancia Stratosとプロポがセットになったパッケージモデルです。
■ ゴルフのための
さてこちらのベースボールキャップ、パッと見た目、ナイキのキャップかと思いますが、サイドに注目です!
MASERATI Santa Monicaのロゴが刺繍されています。
ロサンゼルス、サンタモニカに拠点を置くMASERATI正規ディーラーのオリジナルキャップです。
素材はNIKEが開発した吸汗速乾性に優れた「Dri-FIT」テクノロジーを融合させた高機能素材で、肌から汗を逃がし、素早く蒸発させるため涼しさが持続します。
アメリカ西海岸のカラっとした気候、太陽の日差し、まさにゴルフのために生まれたかのようなキャップです。
■ リニューアルして再登場!
ブランドの象徴であるトライデントのニューロゴが中央に美しく配置された、洗練されたデザイン。高級感のあるメタル素材のラウンドチャームに、深みのある上品なブルーのエナメルを組み合わせた、マセラティらしいエレガントな仕上がりとなっています。
キーリング部分には「Maserati」のブランドネームが繊細に刻印されており、所有する喜びを満たしてくれる拘りのディテールです。
愛車のスマートキー用としてはもちろん、ギフトやバッグチャーム、コレクションとしてもおすすめの逸品です。
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