PART 2:10月15日〜10月31日2026/10/15 UPDATE!!
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■ めずらしいプロトタイプ
1962年11月のトリノモーターショーで発表されたGiulia TZ(Tubolare Zagato)。
ハンドメイドされるアルミボディや、その名の由来ともなったチューブラーフレームを持つTZ1、コンペティションマシンとはいえその美しさは今もなおAlfistaの心を捕らえ続けています。
こちらのモデルキットはProvence Moulageが制作した物。おなじみのTZとは少し違う部分があります。そう、ヘッドライトです。
トリノモーターショーで発表されたGiulia TZはプロトタイプでその時のみ、角型ヘッドライトを採用していましたが、市販車が完成する前のデザインの変更で丸型ヘッドライトになりました。
アルファ ロメオとザガートが技術とデザインをすり合わせていった歴史を感じさせるエピソードです。
■ アルファロメオのための限定生産
こちらはBburago製のAlfa Romeo156のミニチュアモデル、ちょっと変わった?な仕様です。
なんと156のボディだけ!
実はこちらのモデル、Alfa Romeoが156発売当時イベントで配布するためにBburagoに特別に製造依頼した、限定1000個、シリアル入りのボディです。
なぜボディだけにしたのかはわかりませんが、手書きのシリアルが入ります。
当時の貴重な非売品、是非あなたのコレクションへ!
■ ジュニアをより快適に
数あるイタ雑アイテムの中でも、見た目はちょっぴり地味(?)ながら実はロングセラー。いわば名脇役ともいえる存在感を誇るのがこのサイドウィンドウバイザーです。雨の日のドライブ、窓を開ければびしょぬれになり、閉めればどんどん曇ってくるし。
煙草も吸いたいし、でもクーラーやヒーターでは寒すぎたり暑すぎたり。そんな時の強い味方、サイドウィンドウバイザーです。
さあこれで、吹きこんでくる雨で頬をぬらす日々とはさようならです。ライトスモークタイプで真夏の強い日差しも軽減。サイドウィンドウを引き締めるアクセントにもなります。簡単な取り付けで効果絶大のアイテムです。
■ レア!
1971年F1デビュー、1974年同郷のレガッツォーニの推薦を受けいよいよScuderia Ferrariの一員となるや目覚しい活躍をみせたニキ・ラウダ。
翌1975年には早くもワールドチャンピオンを獲得。Ferrari 312Tとともに一時代を築いた彼の名はF1史にも大きく刻まれています。
1976年大事故で頭部に大火傷を負い、数日間生死の境を彷徨ったが、生還し、奇跡のレース復帰を果たし伝説となります。
こちらは1972年当時のLaudaの写真に2009年にLauda自らサインを入れたフォトです。
Scuderia Ferrariファン、Niki Laudaファンにとっては貴重なコレクションになること間違いなしです!
■ 美しい曲面と合金素材の風合いのハーモニー
世界中に“スポーツカー”を名乗るクルマ数あれど、誰もを納得させる1台と言えばやはりコレしかない!
1960年代のFerrari250シリーズ。なかでもGTOはFerrariを、いや世界のスポーツカーを代表する究極の形と言っても過言ではありません。名機と呼ばれる12気筒コロンボユニットをフロントに搭載し
Sebring、Targa Florio、Monza、250GTOは数々のスポーツカーレースで名勝負を演じてきました。
さて、今回ご紹介する作品、まずはじっくりと御覧ください。作品がみせる独特の表情をご覧いただけるでしょうか。
鋳造により重厚な合金素材の風合いと、施された繊細な仕上げは独特の金属感を誇る美しいものです。
細部にわたり職人のこだわりが垣間見える丁寧な仕上りは、美しい曲面で構成された250GTOのボディフォルムを圧倒的な迫力で伝えてくれます。
■ スペシャルプライス!
こちらは昨年のフェラーリコレクションにラインナップされていたロープを編み込んで作られたストラップです。 レッドとブルーの紐と、レザーシートを交互に編み込んでいます。ストラップが付き、ストラップ部にはFerrariのロゴがジャガード織りされています。フック部分にスマートフォンケースやiPodケースを取り付け使用します。
スマホケースにはカードや、パスポートなども収納することができます。
色々な使い方、試してみてください。スペシャルプライスでご提供です。
■ 究極のアバルト
「elaborazione 」それは1957年に登場した初代フィアット500をベースに、カルロ・アバルトが手掛けた伝説的なレーシング・チューニングモデルです。
イタリア語の elaborazione は、自動車の文脈では「チューニング」「改造」「性能向上のための加工」といった意味です。
FIAT 500 Elaborazione Abarthという名称は、単にアバルトのバッジを付けたフィアット500ということではなく、アバルトの技術によって性能を高めたフィアット500 という意味合いを持っています。
こちらのエンブレムはリアや、ダッシュボード、サイドなどに取り付けるロゴバッジです。
■ 動くかも?
1990年代のフィアットでは、小型車をベースにスポーティーな仕様やアクセサリーを展開していました。アバルトは単なるエンブレムではなく、スポーツイメージを訴求するブランドとして活用されていました。
この時にアバルト仕様として発売されたのが、イエローカラーを纏ったチンクエチェント・スポルティング、プントGTなどです。
ちょうどその時のアバルトブランディングの一環でラインナップされたリストウォッチがこちらです。こちらはCampionato Italiano Rally 1980というモデルで赤いケースにホワイトの盤面にアバルトエンブレムがプリントされています。
30年前のクウォーツ時計ですので、おそらく電池を交換しても動かない可能性が高いです。
ゆえのスペシャルプライスです。利用ではなく、コレクションとしていかがでしょうか?
■ モデラーのみなさんへ
ベーシックカーの定番、Fiat600に振りかけられたスパイスはどんな味?
小粒でピリッ!なんて甘い甘い。ABARTHのスパイスはビリビリくるんです。
小排気量のマシンで大きなマシンを蹴散らして走る、エンジンルーム?閉じないんだったら開きっぱなしでいいじゃないか。それがFIAT ABARTH 1000TCR。まさにモンスターです。
こちらはTRANS GLOBE CLASSICS製のめずらしい1/24スケールの組立キットです。
■ 入手困難
1999年のプントから採用された円形のブルーのエンブレム。その原型といえるのがこちらのエンブレムです。月桂樹に囲まれた中心部は美しいフィアットブルーで七宝仕上げされた味わい深いものです。
1900年代初期、FIAT各車のフロントノーズを飾った美しいこのエンブレムは、当時の製法そのままに、現在もなお自動車の街TORINOでリプロダクションされています。
裏面ボルト&ナット装着タイプです。
■ 待ってました!
数あるイタ雑アイテムの中でも、見た目はちょっぴり地味(?)ながら実はロングセラー。いわば名脇役ともいえる存在感を誇るのがこのサイドウィンドウバイザーです。雨の日のドライブ、窓を開ければびしょぬれになり、閉めればどんどん曇ってくるし。
煙草も吸いたいし、でもクーラーやヒーターでは寒すぎたり暑すぎたり。そんな時の強い味方、サイドウィンドウバイザーです。
さあこれで、吹きこんでくる雨で頬をぬらす日々とはさようならです。ライトスモークタイプで真夏の強い日差しも軽減。サイドウィンドウを引き締めるアクセントにもなります。簡単な取り付けで効果絶大のアイテムです。
■ Rally de POLIZIA
1995年4月29日にイタリア北西部のヴァッレ・ダオスタ地方で開催されたラリー。
コースは総距離約515km、スペシャルステージは10区間、競技区間の合計は約180kmでした。
このラリーに参戦したPOLIZIAカラーのFIAT COUPE、ドライバーはMigliara(ミリアーラ)、Franci(フランチ)です。
このラリーカーを高級ミニカーブランドの最高峰BBRモデルの超激レアシリーズ「Serie Oro」
で再現しました。
世界限定わずか100台の極めて限定的な逸品です。
■ サファリ仕様です!
WRC黄金期を象徴する名車、「LANCIA Delta HF Integrale 16V 」の1/18スケール ダイキャストモデルです。
1991年の過酷極まるサファリラリーにて、ユハ・カンクネン/ユハ・ピロネン組が激闘の末に優勝を果たしたゼッケン6号車を精緻に再現。
過酷なアフリカの大地を走破するために装着された、フロントのアニマルバー(カンガルーバー)やルーフの吸気ダクト、ウイング等、サファリ特有のアグレッシブな装備を忠実に立体化。鮮やかなMARTINIカラーに加え、Coca-Cola、MICHELIN、FINA、NIAなどの各種スポンサーロゴ、ドライバー名(J. KANKKUNEN / J. PIIRONEN)まで精密に再現されています。
1/18ならではの重量感と存在感があり、開閉機構や車内のロールケージ、スパルコ製シート、ラリーメーターなどのコクピットディテールも見応え抜群です。
■ from USA
フロント部分には、マセラティの象徴であるトライデントロゴと「Maserati OF SANTA MONICA」の刺繍が施されたスタイリッシュなデザイン。
アメリカ、ロサンゼルスのMASERATI Santa Monicaオリジナルのグッズです。シックなチャコールグレー系のカラーに裾のブラックがアクセントとなり、デイリーユースからアウトドア、ドライブシーンまで幅広くマッチします。
■ ヴィンテージアイテム
1973年ジュネーブショーにおいて、ギブリの後継車としてデビューを果たしたのがKHAMSIN。BERTONEによるウェッジシェイプ、直線的なラインで構成されたボディフォルムは当時のす〜カーカー戦線にマセラティらしい名を刻んだ1台です。
こちらは発売当初、MASERATIがオーナーのために用意したペンスタンド。
ロゴやエンブレムも当時の書体で、スタンド本体もカムシンのメインカラーと同様にレッドが採用されています。
約50年も前のペンスタンド、デスクの隅にあるだけで当時の記憶が蘇ります。
■ 996
ヨーロッパではF1に勝るとも劣らない人気を誇るオートバイレース。
こちらは1999年のスーパーバイク世界選手権(WSBK)において、伝説的ライダー「カール・フォガティ(Carl Fogarty)」が世界王者(World Champion)に輝いた記念すべきマシン「Ducati 996」を再現した貴重な限定パッケージモデルとなります。
ご存知MINICHAMPSが手掛けたもので、その精巧な仕上がりはもちろん今作にも健在です。着脱式のカウルの中に詰め込まれたメカニカルセクションも、リアリティ溢れる仕上がりです。
■ It's a beautiiful world.
1842年、イタリアで生まれたヨット/プレジャーボートブランド、「Riva」。名工の手になる木材加工により生まれる美しく優雅な姿が特徴の最高級ブランドです。
近年ではFIAT500、ABARTH 695などとのコラボモデルもリリースされ人気を博しています。
こちらは2018年に登場したRibelleのVIP用のカタログです。
全長21メートルのRibelleはイタリア語で「反逆者」「反骨精神を持つ者」という意味です。
伝統と格式を重んじるRivaの世界に、新しい発想を持ち込むという、このモデルの個性を表しています。単に豪華なヨットというだけでなく、従来のスタイルにとらわれないデザインが特徴です。
■ お洒落さんへ
Vespaの創業80周年を記念して作られたアニバーサリーモデルのスタジアムジャンパーです。
クラシカルなアメリカン・スポーツスタイルに、Vespaの歴史と洗練されたアイデンティティが見事に融合したファン必見のプレミアムアパレルです。
ダークネイビーのボディに、オフホワイト系の袖を合わせた王道のバイカラーデザイン。
襟・袖口・裾にはライン入りのリブを採用し、クラシックなスタジャンスタイルを演出。
ベスパファン・ライダーはもちろん、ストリートファッションや古着MIXスタイルが好きな方にもおすすめ!
しっかりとした作りで秋冬アウターとして大活躍します。記念モデルのためコレクションアイテムとしても価値のある1着です。
■ VESPA80周年
胸元には「80 YEARS OF Vespa / EST. 1946」の周年記念グラフィックを大胆に配置。ベスパの伝統と歴史を感じさせるスタイリッシュなデザインで、背面には「80 YEARS OF AN ICON」の大判メッセージプリントが存在感抜群。右袖には、イタリアンカラー(レッド・グリーン)およびイエローを基調とした、六角形の「80周年記念ワッペン」が3連で配置されており、サイドから見てもアクセントの効いたデザインになっています。
ツーリングなどのライディングウェアとしてはもちろん、タウンユースやカジュアルな日常着、ベスパファン・イタリア車ファンのコレクターズアイテムとしても最適です。





























































































































