PART 1:3月31日〜4月14日2026/3/31 UPDATE!!
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■ 幻の
1986年トリノモーターショーで発表されたコンセプトカー「Alfa Romeo Vivace」の当時のオリジナルプレスフォトです。
誰もが知っているイタリアの名門デザインハウスPininfarinaの手によるクーペとスパイダーが2台並んだ美しいショットです。
Vivaceのデザインエッセンスは、のちの名車Alfa Romeo SZのライト回りや、1990年代のGTV/Spider(916系)のサイドラインに大きな影響を与えたと言われ、Alfa Romeoの歴史的にも非常に貴重な一台です。
額装してガレージに飾るもよし、Alfa Romeoの貴重な資料としてアーカイブするもよし。イタリアンカーdesignの歴史を語るうえで欠かせないこのVivaceフォト、ぜひコレクションに加えてください。
■ ミニチャンプス!
1990年代、世界を駆け抜けた155 DTM旋風。今なおその熱気醒めやらぬ、というファンの方は多いはずです。そんなファンの心をダイレクトに刺激してくれるのは、なんといってもミニチュアモデルです。絶版となってはや15年以上の時を経た現在でも、多くのコレクターが捜し求めていことは、入荷即完売、という過去のイタ雑WEBの例を出すまでもなく明らかです。
中でも別格の注目度を誇るのがMINICHAMPSが誇る1/18シリーズです。ただでさえ迫力の姿を見せる155DTMが、全長250mmというヴォリュームで目の前に! もうじっとしてなんていられません。しかも、ご覧くださいこのカラーリング。真赤なボディにグラフィカルに描かれたAlfaエンブレム、赤と白が織り成す絶妙のコントラスト! 大興奮1993モデルです。
こちらはカーナンバ-8、ニコラ・ラリーニ仕様です。シャープなボディフォルムはもちろんのこと、左右ドアは開閉。まるで鳥篭のように張り巡らされたロールケージや、低くマウントされたバケットシートなどレーシングモデルならではのインテリアもしっかりと再現されています。
このミニチュアモデルもリリースから30年以上。今や本国イタリアをはじめヨーロッパでも見かけることは皆無といえる状況です。超絶レアな一台、絶対にお見逃し無く!
■ 新しいデザインのエンブレム
2024年4月11日、Alfa Romeo Tonaleよりも一回りコンパクトなSUVとして登場したJunior。
そしてこのJuniorからエンブレムが刷新されました。
以前のGiulia GTAよりモノトーンエンブレムは存在していましたが、こちらのモノトーンはマットブラックとアルミヘアラインで仕上げられ、似ているようで異なります。
Juniorのフロント用ですが、Tonale、MiTo、Giulietta、4C、GIULIA、STERVIO、156/2003~のフロント用として利用できます。
また背面のプラスチックピンなどをカットして、元々お車についているエンブレム台座を利用すれば他の車でも利用できる車種があると思います。
モノトーンエンブレムに変更、トライしてみたください!
■ スペシャルプライス!
Alfa Romeoの象徴、フロントグリルをイメージしたグラフィックに、alfa Romeoロゴが大胆に配されたファン垂涎のデザインとなっています。
1,500mm(幅)×1,00mm(縦)というビッグサイズ!肩から羽織ったり、ベッドの足元に敷いたり、愛車の後部座席にインテリアとして広げるのにも最適な大きさ。
ポリエステル100%で非常に軽く、保温性にも優れています。シワになりにくくお手入れも簡単なので、車内やアウトドア、ガレージ作業等場所を選ばずタフにお使いいただけます。
■ 飾ってもよし、遊んでもよし。
スロットカーの名門、スペインの FLY Car Model社が、1970年のル・マン24時間レースに参戦した名門チーム「Scuderia Filipinetti」のFerrari 512Sをモデル化した、世界限定のシリアルナンバー入りスペシャルボックスセットです。
1970年のル・マンにおいて、ポルシェ 917の最大のライバルとして君臨したFerrari 512S。その中でも最高速を重視したロングテール仕様「Coda Lunga」を忠実に再現しています。
流麗なロングテールのボディラインと、当時のスポンサーの精密なデカール再現。ディスプレイとしても映える、重厚感のある見開き型の特製コレクターズボックス仕様。
コレクター必見の至極のセットです。
■ レア!!!
フェラーリの古参社員で構成される親睦クラブ、G.O.F(*Gruppo Anziani Ferrari)の貴重なヴィンテージ・ピンバッジです。
スターリングシルバー製の美しいバッジです。
ジャケットの襟元に、またモデルカーコレクションを飾るアクセサリーとしても映えるアイテムです。
■ どちらがメインか?
上質なピュアコットンを100%使用した、Ferrari純正ロングスリーブシャツです。
深みのあるネイビーの生地は肌触りが良く、通気性に優れたピュアコットンを採用。
袖口はダブルカフス仕様でそしてなんと!カフリンクス付属します。
カフリンクスはお馴染みの跳ね馬デザインでジャケットの袖口から覗く存在感は抜群です。
このカフスに注目です、こちらのカフスはルテニウム仕上で現在フェラーリストアで6万円で販売されている物と同等です。
そのカフス込みでこのお値段!スーパースペシャルプライスです。
どちらがおまけなのかわかりません。
シャツ自体はとてもシンプルなデザインのため、ビジネスシーンやフォーマルなシーンにも使い勝手は抜群。もちろん勝負服としても自信を持っておススメできる逸品です。
イタリアの情熱とクラフトマンシップが融合した一着。この機会にぜひワードローブに加えてみてはいかがでしょうか。
■ ライトポット付き
2008年にABARTH自ら立ち上げた500 Trofeoレース。
このレースのために用意したサーキット向けのコンペティションモデルが500 Assetto Corseです。さらにそれらを市販ラリーカー仕様にしたのがこちらの500 RALLY R3Tです。
4灯のライトポットが特徴的でルーフにはラリーカーと同様に吸気用のエアダクトが装備されています。
■ 精巧なモデル
デビュー以来、充実の一途を辿るFIAT NEW 500ABARTHミニチュアモデル。その数あるラインナップに、ファン待望のSPARK製モデルがデビューを果たしました。Alfa Romeo各モデルで定評のクオリティはもちろんこのモデルにも生かされています。2008年、ワールドプレミアとなったジュネーブサロンに出展されたモデルを原型としています。
抜けるように白いボディは、清潔感あふれる仕上がりをみせ、ボディサイドを走るストロボストライプもシャープなアクセントになっています。フロント及びリアエンブレムにはエッチングパーツが用いられ、またドアハンドルや、リアゲートナンバー灯にはクロームパーツを使用するなど、細部にも手の込んだディテールを盛り込んだ仕上がりです。
透明感あふれるウィンドウ越しに覗くインテリアも、細部までしっかりと作りこまれており、ハンドメイドモデルに迫る高いクォリティをみせるなど、SPARKらしさあふれる仕上がりをご堪能いただける一台です。
■ モンスター、でもかわいい
1972年のレース参戦車を忠実に再現。ドアにはイタリアの名門銃器メーカー「armi Beretta」のロゴとゼッケンナンバー「198」が配された、コレクター垂涎の仕様です。
ABARTHリトルダイナマイトの象徴である、後方に大きく張り出したイエローのオーバーフェンダーや、冷却効率を高めるために水平に固定されたエンジンフードなど、細部のディテールまで精密に作り込まれています。当時のイタリア車らしい、無骨ながらも愛嬌のあるフォルムを絶妙なバランスで仕上げられています。
■ レア!
こちらは1960年代に当時のFIATエンブレムを模して作製されたラペルピンです。
センターは赤く、エンブレムのまわりには月桂樹が装飾されています。
なんとも言えぬ味わい深い雰囲気は、七宝製ならではのもの。1960年代S.Johnson Milanoでイタリアの伝統的な彫金技術により、一点一点が職人の手作業によって仕上げられているのが特徴です。その貴重なデッドストック品です。
■ トミカです
っして色あせることないその魅力はまさにエバーグリーン。FIAT 500の魅力は誕生から7年を経た今もなお健在。それどころかますます磨きをかけて、人々の心を奪い続けています。そんな魅力にヤラれ続ける皆さんのために数々のアイテムをご紹介してきたイタ雑に、今回も大注目!の1台が登場です。
生まれて初めて触れたクルマがコレだった!という方、けっして少なくないはずです。いやむしろ、コレを知らずして車好きを名乗る事なかれ、ではないでしょうか。日本が産んだあの1台、ミニカーといえばもちろんこれ。トミカです。
こちらはトミカより発売された我らがFIAT500です。
ブルーのカラーは初回特別カラーで、ホワイトが通常カラーとなっております。
リミテッドエディションはマニア必見のコレクターズアイテム。
即完売必至、絶対にお見逃しなく!
■ BravoとUgo Nespoloのコラボ
イタリアの現代美術の巨匠、Ugo Nespolo(ウーゴ・ネスポロ)による鮮やかな色彩が目を惹くセラミック製のアートプレートです。
こちらは1995年9月、トリノで開催されたFIAT「Bravo & Brava」の発表イベントを記念して限定製作された大変希少なコレクターズアイテム。
中央に配された太陽、左下の地球、そして鳥が平和を象徴するようにネスポロ特有のパズルを組み合わせたようなポップで鮮やかな色彩で描かれています。
■ シンプルであたたかい
ホワイトベースに鮮やかなターコイズブルーでFIATのロゴが並んだ爽やかなデザイン。1,500mm(幅)×1,00mm(縦)というビッグサイズなので肩から羽織ったり、ベッドの足元に敷いたり愛車の後部座席にインテリアとして広げるのにも最適な大きさになっています。
ポリエステル100%で非常に軽く、保温性にも優れており、シワになりにくくお手入れも簡単。そのため車内やアウトドア、ガレージ作業等場所を選ばずタフにお使いいただけます。
FIATオーナーはもちろんですが、実用的なプレゼントとしてもおススメです。
■ デルタのバイブル
1987年WRCに導入されたグループA規定にLANCIAが出した回答がこのDelta Integraleシリーズ。LANCIAの伝統に則り勝利を義務づけられたこのクルマは、登場以来6年連続シリーズ制覇という偉業を成し遂げました。市販車をベースに、改造範囲の限られたグループA規定を戦い抜くマシンは、Giugiaroデザインのボクシーな2BOXスタイルを持つ、非常にオーソドックスなもの。
そのグループA 第3世代HF Integrale16Vモデル本国カタログです。
広げられたトレッド、ワイドなタイヤをカバーするために与えられたブリスターフェンダー、そして更なる戦闘力アップを目指し投入された16Vエンジン、その持てる力を誇示するかのようなボリュームで盛りあがるボンネット! DELTAの魅力を決定的なものとしたのがこの16Vモデルではないでしょうか。
今なお色褪せないDELTAの魅力をぜひコレクションに加えてください。
■ 絶版モデル
手のひらサイズの本格RCカーとして世界中にファンを持つ、京商のロングセラー、ミニッツ(MINI-Z)。
車のボディはファインハンドポリッシュなどの技術が使われ、ディスプレイモデルとしても通用するほど精巧に作られています。
こちらは1992年WRC参戦のNo.1の車ドライバーはユハ・カンクネン、ドライバーズタイトル4回獲得し、1992年WRCメイクスタイトル6連覇獲得車です。
WRC制覇のための最終兵器、Evoluzioneの特徴あるブリスターフェンダー、そしてRally Deltaといえば! のホイールベンチレーターも再現されています。
No.4は現在も京商から新品で販売されていますが、こちらのNo.1は絶版で入手困難な人気モデルです。
■ ここに再び蘇る
1990年、Countachの後を受けデビューしたDiablo。前方を切り裂くかのような極端なウェッジ・シェイプ、Lamborghiniのアイデンティティともいえるガルウィング・ドアをもつDiabloは新しい時代に向かって突き進むLamborghiniを象徴する迫力を持っています。そのDiablo、99モデルプレスキットです。
最終進化を遂げ、圧倒的な迫力をさらに増したDiabloの魅力をずっしりと詰め込んだ一冊です。
■ 35年前
ITALDESIGNが1991年に開催された東京モーターショーで配布した公式プレスキットです。
一般には流通しない、関係者・報道向けに配布された希少なアイテムで、当時の自動車業界の熱気やトレンドをリアルに感じられる資料となっています。
当時ITALDESIGNより発表されたNAZCA M12 / C2のスペックシート、プレス用のネガ8点のセットです。
ジョルジェット・ジウジアーロの長男であったファブリツィオ・ジウジアーロが手描けたモデルです。
■ さすがのAUTOART
2009年ジュネーブモーターショーで発表されたブガッティの100周年記念モデルBleu Centenaire(ブルー・サントネール)。世界限定1台のみの超超スペシャルな1台。
ヴェイロン16.4のロードスター版として2008年のペブルビーチ・コンクールドエレガンスで発表された『グランスポーツ』がベースとなっています。ボディカラーの「スプリントブルーマット」と「スプリントブルーグロス」という微妙に光沢や色合いが異なる2種類のブルーが特徴的。
こちらはそのスペシャルモデルを忠実に再現した1台。フル開閉モデルで、フロントトランク、左右ドアが開閉するほか、リアのエンジンカウルは脱着可能。スノーベージュのインテリアも非常に細かく作り込まれており、シートの質感やメーター類まで精密に表現されています。





































































































































